外部資金公募情報

加齢医学、認知症、脳・神経疾患

東北大学加齢医学研究所 令和5年度共同研究の公募について

【東北大学 加齢医学研究所】

<令和5年度公募共同研究の公募について>

1.公募要項

A 募集テーマ:

(1) モデル生物を用いた加齢関連の研究

(2) 加齢・発生分化・生体防御の基盤的研究

(3) 腫瘍制御に関する研究

(4) 脳の発達・加齢に関する研究

(5) 革新的医療機器開発に関する研究

(6) 新型コロナウイルス感染症の克服に資する研究

B 提供材料・設備

本研究所・共通利用機器室に設置の機器類、本研究所の有する細胞株・遺伝子資源・抗体・遺伝子改変マウス、マウス以外のモデル生物各種、生細胞核局所照射装置、プロテオーム解析技術、3T磁気共鳴装置、光トポグラフィ装置、脳磁計測装置(MEG)、小動物用7T磁気共鳴装置、マウス用呼気回収装置、など

2.申請資格者

大学並びに公的研究機関に所属する教員・研究者・大学院生

※申請は11件までとする。

3.研究期間

令和5年41日から令和6年331日まで

※継続課題は累計3年までとする。

 4.申請方法

申請書等の各様式は、本研究所のホームページからダウンロードしてご使用ください。

■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

http://www.idac.tohoku.ac.jp/site_ja/joint-program/

 5.申請書提出期限

令和5年1月13日(金)必着。(メールでご提出願います)

 

 

化学研究

令和5年度 日本化学研究会 化学研究連絡助成について

【公益財団法人日本化学研究会】

<化学研究連絡助成について>

■助成金の趣旨:我が国における化学研究の連絡を図り,あわせて,その進歩発達を助成することを目的としている。

■助成の対象となる者:
①化学研究助成:新潟県を含む東北地区7県の研究機関(但し,東北大学を除く)において優れた化学研究を行う者で,比較的若年の研究者(1大学又は1研究機関当り2件以内)。
②情報研究・事業助成:新潟県を含む東北地区7県の化学関係者で化学情報の流通に関する優れた研究あるいは事業活動を行う者。
③海外渡航助成:新潟県を含む東北地区7県の化学研究者で,化学研究に関する海外研修,海外調査および国際研究集会へ出席しようとする者。但し,東北大学教授は除く。

なお,上記のいずれかの助成金を過去5年以内に受けた者はどの項目にも申請できない。

■採択件数:
①化学研究助成 6件
②情報研究・事業助成 1件
③海外渡航助成 3件

■研究期間:原則として1年とする。

■申請書について: 申請書様式は,当財団のホームページ( http://www.jchemken.jp/ )からダウンロードすること。推薦者は,学長,学部長,学科長,校長など,所属母体の長であることを希望する。

 

■申請書の締切日:2023年2月28日

 

共同利用研究公募

令和5年度木質材料実験棟共同利用・共同研究公募

【京都大学生存圏研究所】

<マイクロ波エネルギー伝送実験装置共同利用研究公募の案内>

■公募要領:木質材料実験棟共同利用・共同研究

■申請方法:下記HPよりダウンロードして申請

令和 5 年度木質材料実験棟共同利用・共同研究公募要領

 

■申請期限:2023年1月20日(金)必着

 

情報通信技術

GMO研究助成制度 令和4年度募集について

【一般財団法人 GMOインターネット財団】

<GMO研究助成制度 令和4年度募集要項>

■助成の趣旨 : 情報通信技術に関する研究活動を助成支援することによって、

情報通信技術の進歩発展に寄与しようとするものです。

■対象となる活動 : 情報通信技術に関する研究活動

■対象となる活動期間:令和5年4月1日から令和6年3月31日までの期間に開始し完了する活動

■応募資格 : 以下の(1)~(5)のすべてに該当すること。

(1) 情報通信技術に関する研究活動を行う者であること

(2) 申請する研究分野において2年以上の研究実績があること

(3) 営利を目的としない研究活動であること

(4) 国内における研究活動であること

(5) 活動状況及び成果について適正に報告できること

※申請者は、個人・団体の別を問いません

※研究形態は、単独研究・共同研究の別を問いません

助成額 : 1件あたり100万円まで

■募集期間 : 令和4年年11月1日~12月31日

※詳しくは下記URLをご覧ください

https://www.gmof.or.jp/subsidies/

 

共同利用研究公募

令和5年度マイクロ波エネルギー伝送実験装置(METLAB)共同利用・共同研究課題の公募

【京都大学生存圏研究所】

<マイクロ波エネルギー伝送実験装置共同利用研究公募の案内>

■公募要領:マイクロ波エネルギー伝送実験装置 共同利用研究課題

■申請方法:下記HPよりダウンロードして申請

http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/metlab/kobo.html

■申請期限:2023年1月27日(金)必着

【重要】マイクロ波エネルギー伝送実験装置は、令和2年度共同利用・共同研究より、利用者が京都大学生存圏研究所マイクロ波エネルギー伝送実験装置共同利用内規の第5条第3号または第4号に該当する場合、1日10万円の利用料を徴収します。(詳細は内規を参照)ご注意ください。

 

災害の軽減

令和5年度拠点間連携共同研究の公募について

【国立大学法人東京大学地震研究所】

【国立大学法人京都大学防災研究所】

<令和5年度拠点間連携共同研究の公募について>


本公募は「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)の推進について」(建議)を受けて東京大学地震研究所と京都大学防災研究所が連携して共同研究を実施するためのものです。

■公募事項 :<拠点間連携共同研究>

1.重点推進研究

2.一般課題型研究

■申請資格 :大学及び国、公立研究機関の教員・研究者又はこれに準じる者。

■申請方法 : 所定の様式 に必要事項を記載のうえ、拠点間連携共同研究Web申請システム

(https://dprieri.confit.atlas.jp/ja)より、Web 申請してください。

様式は以下の HP に掲載されています。


東京大学地震研究所の共同利用の HP
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/coordinating/
京都大学防災研究所の共同研究の HP
http://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/collaboration_w_eri/

■研究期間 :令和5年4月1日から令和6年3月31日まで

■申請期限 :令和5年1月13日(金)【厳守】

音響学

令和5年度 公益信託成茂神経科学研究助成基金 応募要領

【公益信託 成茂神経科学助成基金】

<令和5年度 研究助成>

■応募期間

令和4年11月18日(金)~ 令和5年2月17日(金)【必着】

 

■助成の対象

(1)神経科学の研究に対する若い研究者の補助、奨励金の交付(30~70万円程度)

(2)神経科学に関する講演会・研究集会等の開催、外国人学者の招聘に対する費用の補助(科学技術(自然科学に係るものに限る)に関する試験研究を行う者が負担する費用について10~30万円程度)

  • 「神経科学に関する海外の学会に参加・発表するための渡航費」「論文発表、図書の刊行等」の補助については、(1)の研究助成に含め、研究助成の支出項目の一部として申請してください。
■応募資格

(1)国内の研究機関に所属する研究者とします。

(2)申込は、1人1対象項目とします。

  • 40才以下または博士号取得後10年以内の研究者を優先します。 また、出産・育児、その他考慮すべき理由等がある場合には「大学卒業後の主な略歴」欄に簡潔に理由を記入してください。
  • 上記 1.(1)研究助成金については、学部生・大学院生および過去5年以内の研究助成金受賞者は対象外とします。
■応募方法
申請書を下記11.の「日本神経科学学会」ないし「NARISHIGEグループ」の該当ページからダウンロードするか、「問い合わせ先」からE-mailにて入手のうえ、必要事項を記入し、事務局E-mailアドレス(koueki_post@tr.mufg.jp)あてPDFファイルをお送りください。
PDFファイルは、入手したExcelファイルを直接PDFに変換してお送りください。
  • 申請書のフォーマット(行・列)は、変更できません。

 

詳細はこちらです↓↓

https://www.jnss.org/narishige_application-requirements

 

 

自然科学、人文科学、社会福祉、文化財保存修復

三菱財団 2023年度 助成金公募のお知らせ

【公益財団法人 三菱財団】

<2023年度 助成金公募のお知らせ>

■第54回 自然科学研究助成(2023年度)

・応募期間 :2023年1月6日(金)~2022年2月3日(金)17時(締切厳守)

・総      額 :3億3,000万円を予定

・一般助成  : 約2億7000万円(1件2000万円以内)

・若手助成 約6000万円(1件一律400万円)

※若手助成対象は2023年4月1日時点で40歳未満かつ学位取得者については取得後10年未満。

※産前産後休暇、育児休業の期間があり、その期間を除くことで40歳未満に換算できる、

※学位取得後10年未満の方は応募可能。

詳細はこちら

 

■第52回 人文科学研究助成(2023年度)

・応募期間: 2022年12月14日(水)~2023年1月11日(水)17時(締切厳守)

・総 額:6,000万円

・一般助成 : 1件500万円以内

・大型連携研究助成:1件1,000万円以内

※社会的課題解決のための大型連携研究助成を含む

詳細はこちら

 

■第54回 社会福祉事業並びに研究助成(2023年度)

・応募期間: 2022年12月22日(木)~2023年1月19日(木)17時(締切厳守)

・総 額:9,000万円(予定)

※連携協働型助成を含む

詳細はこちら

 

第5回 文化財保存修復分野(2023年度)

・応募期間:2022年12月14日(水)~2023年1月11日(水)17時(締切厳守)

・総 額::2,500万円(1件500万円以内)(予定)

詳細はこちら

 

詳しくはHP上の各分野応募手順をご覧ください。

https://www.mitsubishi-zaidan.jp/

 

音、音楽、楽器

ローム株式会社 研究公募2023のご案内

【ローム株式会社】

<2023年度 研究公募>

■ 応募資格

大学・高等専門学校および公的研究機関に所属している研究者(個人またはグループ)であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校および公的研究機関に所属する事が見込まれる方。若手研究者による意欲的な応募を歓迎します。

■研究・研究費
1件あたりの研究費(申請上限):250万円(税別)/年度毎

※間接経費を含み、消費税相当分は別途加算します。

※研究費は、審査により申請額から減免となる可能性があります。

■ 応募締め切り
2022年11月28日(月) 正午

■助成期間
2023年4月~2024年3月 ※最長3年度間

■ 応募方法

応募用紙を下記の「応募用紙」ボタンからダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、Word形式のまま電子メールにてご送付をお願いいたします。なお、応募申請書にご記入いただく内容には、他社との共同研究内容や特許出願中の技術などの守秘を要する情報は記載しないようお願いいたします。

添付資料として、応募技術に関連するご自身の論文等を3~5点、必要であればグループの研究能力を示す論文等を2~3点、PDFにより併せて送付願います。
応募内容は本研究公募の実施者選定のためにのみ用い、ローム株式会社が個人情報保護規定等に基づき管理・保管いたしますとともに、本公募共同研究期間満了後の共同研究成果(論文)のご紹介を除き、応募者や採択者、テーマ名の公表は行いません。
採択決定後の共同研究契約の締結を速やかに進めるため、共同研究契約にあたって「共同研究申込書」等の提出が必要な場合には、応募者所属機関が定める様式(ひな形)を応募申請書と併せて送付願います。採択者には、採択通知後速やかに、記入済み「共同研究申込書(案)」ならびにローム株式会社様式の「共同研究契約書(案)」を送付いたします。

                          
★詳細・応募用紙はURLをご覧ください★

https://www.rohm.co.jp/r-and-d/offer

 

 

 

音、音楽、楽器

一般財団法人ズームグループ学術振興財団

【一般財団法人ズームグループ学術振興財団】

<2023年度助成金募集要項>

■ 応募資格

(1)高等専門学校、大学、公的研究機関に所属する常勤の研究者(大学院生、ポストドクター)

(2)本財団に結果の報告書を提出可能な方。

■助成金額
(1)助成金額は1件あたり上限 100 万円、助成件数は 5 件程度を予定。
※採択にあたり、本財団は予算の減額調整を行うことがあります。

■ 募集期間
2022年11月1日~2022年12月23日

20221224日以降のアップロードは出来ませんのでご注意下さい。

■助成期間
2023年4月1日~2024年3月31日までの1年間

※ただし、やむを得ない事由がある場合には本財団理事会の承認を得て期間延長を認めることがあります。

■ 応募方法
本財団事務局に応募の旨を記載したメールをお送りください。メールを頂いた方に申請書等をアップロードし て頂く場所をメールにて通知致します。所定の申請書を財団ホーム ページよりダウンロードして、必要事項を記入し、添付書類があれば添付書類とともに申請 書と推薦書を指定個所へアップロードして下さい。
なお、セキュリティの都合上、メールに添付されるファイルは全て受信前に削除される設定となっておりますのでご理解のほどお願いいたします。

(1)推薦者は所属機関の上長とし、具体的には、学長、研究科長、学部長、センター長、部 門長等を指します。

(2)推薦書はダウンロードし、必要事項を記載し、推薦者の記名、公印を押印の上、電子フ ァイル(画像・PDF   等)をアップロードして下さい。

(3)文字の大きさは 10.5 ポイント以上としてください。

(4)申請書用紙に記載の指示に沿わない申請書は受理できないことがあります。

(5)書類不備がないようアップロード前に十分に確認を行ってください。
なお、所定の申込書に加え、更に詳しい書類等の提出をお願いすることがありますので ご協力ください。

                          
★詳細はURLをご覧ください★
https://www.zoom.jp/zaidan/application/

 

 

自然科学・工学 社会科学

藤森科学技術振興財団 2023年度研究助成の募集について

【公益財団法人 藤森科学技術振興財団】

<2023年度 研究助成募集>

「より快適な社会の実現」に向けて社会の重要課題の解決に指針を与えるような先進的、萌芽的な機能(はたらき・しくみ)創造につながる科学技術研究へ幅広く助成を行います。

■研究助成対象:持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)

例えば
① プラスチックなどの素材循環を促進する研究
② 環境負荷を低減するエコマテリアルの研究
③ 再生可能資源に関する材料、環境保全材料の研究
④ 環境効率などの測定や評価指標、評価手法の研究
⑤ 環境科学システム、モデル構築の研究

あくまで参考例ですので、この例にとらわれず、独創的、先端的テーマを歓迎します。

■ 応募資格:日本の大学・研究所等に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者、大学院後期課程在籍者およびポスドクを含みます。(所属機関長の推薦が必要です)
当財団に結果の報告書提出が可能な方。

前年度助成採択者は応募対象としません。

■ 助成金額:助成金額 100万円/件 助成件数 12件を予定

■ 助成期間:2023年4月1日から2024年3月31日までの1年間

■募集期間:2022年11月1日から2022年12月31日まで(当日消印有効)

https://www.fujimori-f.or.jp/subsidy/requirements.html

モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法

第9回永守賞 募集の案内

【公益財団法人 永守財団】

<第9回永守賞(2022)>

■ 応募について

* 応募締切:2023年1月31日(火)≪2022年11月1日から2023年1月31日まで≫


* 対象分野 :モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

* 応募資格 :対象分野において、優れた功績をあげた新進・中堅の研究者、または開発者。

新進・中堅とは、学士号取得後、概ね 30 年以内を指すものとします。

*表彰内容:副賞として、永守賞大賞は500万円、永守賞は200万円

                           
 * 応募方法 :応募用紙(推薦書・履歴書・業績)は、下記よりダウンロードしてご使用ください。

https://www.nidec.com/jp/nagamori-f/awards/applicatioguidelines.html

 

*受賞条件 :

① 2023年9月3日に開催予定の表彰式典への出席、および受賞者講演を英語にて実施いただけること、また事務局より依頼の必要書類を提出していただけること

(受賞者、および同行者の表彰式典出席に関する費用〈交通費・宿泊費〉は、当財団にて負担)

② 英語、または日本語でコミュニケーションができること

(国籍、居住地等は問いません)



■ 選考の流れ

* 審査 :審査委員会にて、所定の審査基準に従い、公平に審査を行います。

* 受賞者発表 :2023年5月下旬、ホームページに掲載


 

自然科学分野

渡邉財団 第4回 国際奨学金の募集について

【公益財団法人 渡邉財団】

<第4回 国際奨学金募集>

海外の大学で学びたいという高い志を持ち、最先端若しくは将来貢献度の高い自然科学分野の研究を目指している 大学院生・研究者等(研究機関在籍者)の生活費の支援(給付型:返済の義務なし)を目的とする奨学金制度です。

■募集人員:10名程度

■奨学金:月額 15万円 (3ヶ月~最大10ヶ月:次年度更新要件あり)

■支給方法:留学開始月に支給総額を一括で支給

■応募対象:

・留学開始月が2023年4月~2024年3月までの方

・留学期間が3ヵ月以上の方

・日本国籍の40歳以下の大学院生、研究者、教員等で、科学、技術、医療分野を研究される方

■応募締切 : 令和4年2月20日(消印有効)

★助成事業の詳しい情報は、下記ホームページをご覧ください★

URL : https://www.watanabe-zaidan.or.jp/

    治療・診断、生物、物理・工学

    2023年度(第1期)重粒子線がん治療装置共同利用研究課題及び装置共用課題の募集について

    【国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 量子医科学研究所】

    <重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題の募集>

    ・共同利用研究に使用できる装置

    重粒子線がん治療装置(HIMAC)

    ・研究課題の内容と種類

    「HIMAC共同利用研究」医療目的に限定せず、高エネルギー重イオンビームというHIMACの特徴を生かした基礎科学全般の課題対象

    研究課題は「治療・診断」「生物」「物理・工学」

    HIMACのビームを直接利用する課題は、原則として生物、または物理・工学のどちらか

    ~新型コロナウイルス影響下での課題募集に関する注意事項~

    ・来所の時点での量子科学技術研究開発機構、並びに量子生命・医学部門が定めるルールにしたがってください。

    ・新型コロナウイルス感染拡大の影響によりマシンタイムを停止せざるを得なくなる可能性がありますが、その場合でもマシンタイムの補填は致しません。また、仮に、量研機構千葉地区に来所後にマシンタイムがキャンセルになったとしても、来所に伴う旅費交通費等の補填はいたしません。

     

    締切:2022年11月14日(月)(必着)

    詳細URL

    https://www.qst.go.jp/site/qms/1389.html

    科学技術

    第2回 羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)のご案内

    【国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)、駐日ポーランド大使館】

    <第2回 羽ばたく女性研究者賞(女性研究者)>

    ■応募条件

    ・2023年4月1日時点で博士学位取得後5年程度までの女性研究者*、大学院生(博士後期課程)、これらに相当する方

    *ライフイベントなどによる研究活動休止期間を勘案する

    ・日本国籍を有すること

    ・科学技術に関連していれば研究分野は不問

     

    応募期間: 2022年12月12日(月) 日本時間正午まで

    詳しくはHPをご覧ください。

    URL: https://www.jst.go.jp/diversity/researcher/mscaward/

    次世代情報通信技術

    NICT Beyond 5G研究開発促進事業に係る公募について(第2回)

    【国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)】

    <令和4年度新規委託研究「Beyond 5G研究開発促進事業」の公募(第2回)について>

    ■事業名 : Beyond 5G研究開発促進事業

    ■今回公募する研究開発課題

    1.Beyond 5G機能実現型プログラムのうち基幹課題について
    開発目標(数値目標等)を具体的かつ明確に定めてハイレベルな研究開発成果の創出を目標とするもので、NICTが予算規模、実施内容等について総務省と協議して研究計画書を作成し、実施者を公募するものです。今回公募する研究開発課題は次のとおりです。

    (1)Beyond 5Gにおける高度RAN基盤を実現するOpen RAN無線通信技術の研究開発【課題065
    (2)Beyond 5G次世代V2X通信向け協調型無線通信技術の研究開発【課題066
    (3)Beyond 5G宇宙ネットワーク向け未利用周波数帯活用型の無線通信技術の研究開発【課題067

    ■公募期間:令和4年10月14日(木) ~ 令和4年11月11日(金) 日本時間正午(必着)

    ■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    【プレスリリース】
    Beyond 5G研究開発促進事業(電波有効利用型)」に係る令和4年度新規委託研究の公募(第2回)を開始
    https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nict.go.jp%2Fpress%2F2022%2F10%2F13-1.html&amp;data=05%7C01%7C%7C02e9bf809d9043a86d8208daafe4c349%7Caa3a32bed2ea45cc919e83de32d5fba4%7C1%7C0%7C638015694302867699%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&amp;sdata=F7JpkV2UR4JGWbFPWESEdFDfF%2FBDVzWMF9Q9VQdcNbo%3D&amp;reserved=0

    【公募についての詳細情報】
    https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nict.go.jp%2Fcollabo%2Fcommission%2FB5Gsokushin%2FB5G_kobo%2F20221013kobo.html&amp;data=05%7C01%7C%7C02e9bf809d9043a86d8208daafe4c349%7Caa3a32bed2ea45cc919e83de32d5fba4%7C1%7C0%7C638015694302867699%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&amp;sdata=GhXgedJgYGK9e3jNeHgpShvX1FUgOsG56DOdU8WA6GU%3D&amp;reserved=0

    【Beyond 5G研究開発促進事業の概要】
    https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nict.go.jp%2Fcollabo%2Fcommission%2FB5Gsokushin.html&amp;data=05%7C01%7C%7C02e9bf809d9043a86d8208daafe4c349%7Caa3a32bed2ea45cc919e83de32d5fba4%7C1%7C0%7C638015694302867699%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&amp;sdata=2MPvR7mk3ROsfwfsp9CdOQWQGLR0gt2SZ8IByB6Sh6g%3D&amp;reserved=0

    【当機構トップページ】
    https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nict.go.jp%2F&amp;data=05%7C01%7C%7C02e9bf809d9043a86d8208daafe4c349%7Caa3a32bed2ea45cc919e83de32d5fba4%7C1%7C0%7C638015694302867699%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&amp;sdata=5qpAAXW9MRghjGz6auKiFeVpTr%2BbFigs33Ek9imFUyM%3D&amp;reserved=0

     

     

     

     


    文化財保護

    公益財団法人松井角平記念財団 2022年度(第7回)助成金募集

    【公益財団法人松井角平記念財団】

    <2022年度(第7回) 助成金募集>

    日本国内にある寺院、神社及び歴史的文化財等の建造物に関する学術研究を助成し、もって我が国の学術振興に寄与することを目的とする。

    ■対象とする学術研究分野
    (1)日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
    (2)日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究

    ■助成金額 1件200万円(上限)

    ■募集件数 15件以内

    ■助成期間 原則として1年間(2023 年 4 月 1 日~2024 年 3 月 31 日)

    ■募集期間 2022年11月1日(火)~2022年12月12日(月)

    応募の詳細についてはHPをご覧ください。

    https://www.matsui-ken.co.jp/zaidan/kakuhei-kinen/data/

     

     

    情報学分野

    国立情報学研究所 2023年度共同研究公募について

    【大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所】

    <2023年度 共同研究公募>

    (1)戦略研究公募型(年間上限150万円)
    情報学の動向を踏まえて本研究所が戦略的に設定した研究テーマを選択のうえ、具体的な研究課題を自由に設定してください。

    (2)研究企画会合公募型(年間上限80万円)
    下記の少なくとも一つを満たす新規研究課題を自由に設定し、会合(交流会、議論、実習、打合せ等)を実施してください。情報学研究の枠組に拘らず、研究課題を自由に設定してください。

    (3)自由提案公募型(年間上限100万円)
    申請者が研究課題を自由に設定し、実施してください。


    ■申請者(研究代表者)の要件:国内の大学・短期大学・高等専門学校及び大学共同利用機関等に所属する研究者並びにこれらに準ずる研究者、大学院生(ただし、社会人学生に限る)
    ■申請書の提出期限: 2022年12月1日(木)必着
    ■研究期間:2023年4月1日から2024年3月31日まで

    https://www.nii.ac.jp/research/collaboration/koubo/

    工学教育

    第27回(2022年度)工学教育賞の募集について

    【公益社団法人 日本工学教育協会】

    <第27回(2021年度)工学教育賞の募集について>

    日本工学教育協会では、わが国の工学教育ならびに技術者教育等に対する先導的、革新的な試みによって、

    その発展に多大の影響と貢献を与えた業績を表彰するために、工学教育賞を制定しています。

    最高の業績については、文部科学大臣賞の授与を申請いたします。

    ● 応募締切:2023年1月13日(金)

    詳細は下記HPを参照してください。

    https://www.jsee.or.jp/about/award/jsee-prize

    火薬に係る科学技術

    2023年度火薬工業技術奨励会研究助成金候補者募集

    【公益財団法人 火薬工業技術奨励会】

    <2023年度 研究助成金支給候補者募集>

    ●募集テーマ:

    1.高エネルギー物質の燃焼・爆発特性

    2.高エネルギー物質の燃焼・爆ごう理論

    3.高エネルギー物質の燃焼・爆発に係る数値シュミレーション

    4.高エネルギー物質の性能

    5.高エネルギー物質の製造技術、合成技術

    6.高エネルギー物質の利用システム

    7.高エネルギー物質に係る安全・環境

    ●対象者:営利企業に属さない研究者

    ●応募締切:2022年12月16日(金)17:00必着

    ※詳細および応募用紙については下記のURLをご覧ください

    http://www.disclo-koeki.org/12a/01077/index.html

     

     

     

    自然科学

    令和5年度「国際学会への助成」事業公募について(インテリジェント・コスモス学術振興財団)

    【公益財団法人インテリジェント・コスモス学術振興財団】

    <令和5年度「国際学会への助成」事業公募について>

    ■研究対象: 本事業の目的に沿った研究テーマの下で開催され、東北7県内の大学、

    高専またはそれらが組 織する実行委員会等が主催し、東北地域内を会場

    とする国際規模の学会であること。

    ■対象者: 応募する事業を適切に実施できる能力を有していること

    (事業実施に責務を負い、完遂に力を注げること)

    ■実施期間: 令和5年4月1日~令和6年3月31日の期間に開催及び終了するもの

    ■交付金額:1事業につき100,000円(予定) 

    ■助成対象件数(予定):5件

    ~詳細は応募要項をご覧ください。応募要項は、下記ページからダウンロードできます~

    http://www3.ic-net.or.jp/~incos/society.html

    ※応募・推薦調書はWORDで作成されています。

     

     

    物流

    公益財団法人SBS鎌田財団 物流研究助成募集について

    【公益財団法人 SBS鎌田財団】

    <2022年度 物流研究助成の募集について>

    ★物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とします。

    【テーマ一例】

    ・効率的で持続可能な物流システムの構築に関連するもの。

    ・持続可能な物流ネットワークの構築に関連するもの。

    ・労働環境整備・安定輸送・新たな労働力の確保など構造改革に関連するもの。

    ・その他、これからの持続可能な社会構築における「物流」全般。

    ●応募期間:2022年10月1日~2022年11月30日 

    ●助成対象期間:2023年4月~2024年3月の研究

    助成金額:総額300万円、一件当たり限度額を50万円

    ※調査・研究にあたり通常必要とされる費用(出張費・物品費・印刷費等)を原則とし、諸給与などの経費は除くものとします。

    募集要項・申込書類等、詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    https://www.sbs-kamatazaidan.or.jp/skzd/furtherance/

     

    学術研究、科学技術等

    第40回とやま賞 候補者推薦について

    【富山県ひとづくり財団】

    <第40回「とやま賞」候補者推薦について>

    1.とやま賞 趣旨

    富山県の置県百年を記念として、明日の富山、ならびに日本の将来を担う人づくりをめざして設けられたものであり、前途有為な方々を表彰し、その活動を奨励するもの。

    2.候補者の条件

    (1)富山県出身または富山県内在住の者

    (2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

    ・候補者の年齢は令和5年4月1日現在45歳以下

    ただし、学術研究部門人文社会分野はこの限りではない

    ・大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含まない

    3.締切 2022年11月15日(火)正午必着

    詳細URL:http://www.t-hito.or.jp/zaidan/toyamashou/data/boshu.html

    理工学、医学、食品科学分野

    公益財団法人ソルトサイエンス研究財団 2023年度研究助成公募について

    【公益財団法人ソルトサイエンス研究財団】

    <2023度助成公募 >

    ■趣旨:

    塩資源として岩塩をもたず、また高湿多雨のため海水を天日で蒸発させて塩をつくることに適していない
    日本では、海水から安く良質な塩をつくる技術を確立させてきました。こうした技術をさらに改善、応用し、新
    規に開発することは国内塩産業の一層の発展に大きな役割を果たすと期待されます。そして、製塩のもととな
    る海には、さまざまな資源があり、その海水を利用し、守るための技術を開発することは持続可能な社会へ向
    けた礎となると考えます。
    また、塩の人体での生理作用を理解することは健康的な生活を送るためのガイドとなります。同様に、塩
    の食品における働きを知ることは食品の加工・調理・保存法の向上につながります。こうした知識を増やすこ
    とで私たちの生活をより豊かにすることが可能となります。さらに、今まで塩の関与が知られていなかった
    領域にも研究の幅を広げることにより、塩の新たな価値を見出すことも期待します。
    ソルト・サイエンス研究財団は、これらの研究の助成を行うことにより、日本の塩産業の振興と基盤の強化
    に寄与し、広く日本経済・文化の進展と国民生活の充実に資していきたいと考えています。

    ■助成の対象

    一般公募研究
    助成期間: 2023年 4月 1日から2024年 3月31日 (1年間)
    分野: 理工学、医学、食品科学の3分野
    *財団が応募を期待する分野別の助成対象領域を別紙1に示します。

    ■応募資格:

    • ・日本国内の大学、公的研究機関等で研究に携わる人(学生・研究生等を除きます)
      特に、若手研究者、女性研究者の積極的な応募を期待します。
      ・財団からの助成回数に制限はありません。過去の助成回数にかかわらず応募が可能です。
      ・一般公募研究は年度毎に募集・選考を行いますが、3年間まで連続して助成を受けることができます。
      (2020年度から3年間連続して一般公募研究助成を受けた方は、一般公募研究への応募はできません。)

     

    ■助成予定件数及び研究助成額:

    募集区分 募集分野 件数(案) 助成金額
    理工学 18 件程度
    一般公募研究 医学 15 件程度 120万円以下
    食品科学 16 件程度
    合 計 49 件程度
    ・研究助成金は、原則として研究者が所属する機関への寄附金として交付します。
    ・研究助成金は、研究者及び共同研究者の人件費への充当は認めません。所属する機関の一般事務管理費等
    の間接経費は原則として助成の対象外です。

    ■助成期間:2023年4月1日から2024年3月31日までの1年間

    ■募集期間:2022年10月25日(火)~2022年11月25日(金) (締切日財団必着)

    ■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    https://www.saltscience.or.jp/

     

    理工学、工学、農水学、総合科学系、生活科学、経済経営学、商学系、文理融合

    公益財団法人カインズデジタルイノベーション財団 令和5年度助成金募集について

    【公益財団法人 カインズ デジタルイノベーション財団】

    <令和4年度助成金募集 >

    ■趣旨:

    情報技術等を駆使することにより「日常の暮らしのさらなる向上」に繋がる研究開発に対して支援を目的として幅広く助成を行います。

    ■研究助成対象

    「暮らしの向上」に通じる情報技術の研究に関する研究開発。

    我が国の競争力維持及び強化のために、デジタルトランスフォーメーション( DX Digital Transformation )を業界や業種に関わらずスピーディーに進めていくことが 肝要と考え 、 DXを推進するための新たな情報技術とレガシーシステム刷新技術に関する研究開発を優先します。

    ■応募資格:

    1.日本の大学・ 高等専門学校・ 研究所等に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者及び大学院後期課程在籍者、並びに博士研究員を含みます。(所属機関長の承認が必要です)

    2.本財団に結果の報告書を提出可能な方。

    3.本財団が開催する贈呈式などの式典に参加可能な方。(年1回程度、2022年3月頃開催予定)

    • ※同一または類似の研究について、他の財団 (或いは競争的資金)等の助成金を受けることが確定している場合や予定がある場合は 、申請書類にその旨を記載下さい。

     

    ■助成予定件数及び研究助成額:

    助成金額は1件あたり上限200万円、助成件数は5件程度を予定。

    ■助成期間:令和5年4月1日(金)から令和6年3月31日(金)までの1年間

    ■募集期間:令和4年10月1日(土)から令和4年11月30日(水)まで

    ※オンライン申請システムからのみ受付。

    ■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    https://cainz-dif.or.jp/

     

    音響学

    令和5年度 小野音響学研究助成基金

    【公益信託 小野音響学研究助成基金】

    <令和4年度 研究助成>

    ■研究対象: 音響学に関する分野

    ■対象者: 大学・研究機関等に所属する40歳以下の若手研究者

    ■助成金額: 100万円以内/1件(採択件数:5件程度)

    ■応募締切: 2023年1月11日(火) 必着

    ※所属長(学部長)の推薦が必要です。

    申請書は三菱UFJ信託銀行HPに掲載されております。

    https://www.tr.mufg.jp/shisan/kouekishintaku_list.html

    先端材料関連

    池谷科学技術振興財団 2023年度研究助成と国際交流助成の募集について

    【公益財団法人 池谷科学技術振興財団】

    ●研究助成

    先端材料関連の研究に対する助成によって科学技術の発展を図り、社会経済の発展に貢献することを目的とする

    研究助成 1件/200円以内(間接経費10%を含む)

    ●国際交流助成(派遣・招へい)

    研究者の海外派遣や海外からの研究者招聘に対して助成を図ることにより、社会経済の質的向上に寄与することを目的とする

    1件/50万円以内(間接経費10%を含む)

    募集期間: 2022年10月1日~11月30日締切

    申込方法: Webによる申請方式。研究者登録が必要となります

    ※募集内容の詳細および申請方法については、下記のURLよりご覧ください

    HP: http://www.iketani-zaidan.or.jp/

    アルミニウム

    日本アルミニウム協会 令和5年度アルミニウム研究助成事業公募について

    【一般社団法人 日本アルミニウム協会】

    <令和5年度アルミニウム研究助成事業公募について>

    ■研究対象: アルミニウム産業の需要拡大に役立つ技術研究

    ■対象者: 国内の大学・研究機関等に所属する40歳未満の研究者

    ■助成期間: 2年間

    ■助成金額: 80万円/1年目50万円、2年目30万円 (採択予定:7件)

    ■募集期間: 令和4年11月1日~令和5年1月31日

    ※ 公募内容の詳細および申請書については下記のURLよりご覧ください

    http://www.aluminum.or.jp/

     

    自然科学

    藤原科学財団 第64回藤原賞の募集について

    【公益財団法人 藤原科学財団】

    <第64回 藤原賞の募集について>

    1. 推薦の対象は、自然科学分野に属するものとします。

    2. 受賞候補者は、日本の国籍があり、且つ日本在住の方であれば、ほかに賞を受けら れた方でも、また以前に推薦された方でも結構です。

    3. 受賞候補者には必ず所属組織・研究機関の長又は相当する学識者の推薦が必要です。

    4. 受賞候補者は原則として受賞対象題目1件につき1人とします。

    5. 推薦にあたっては、推薦要項書に必要事項を記入の上、PDF 化して、送付先メー ルアドレスに送信ください。 

    ● 応募締切:2022年12月15日(木)

    詳細は下記HPを参照してください。

    https://www.fujizai.or.jp/download.htm

    電気

    日本電気協会 令和4年度「東北電気関係事業考案・研究発表会」に関わる発表テーマの推薦について

    【一般社団法人 日本電気協会】

    <令和4年度「東北電気関係事業考案・研究発表会」に関わる発表テーマの推薦について>

    ■考案・研究発表テーマ:

    電気に関する有益な発明、発見、考案または改良(電気に関する省エネ、省資源も含む)をなし、

    その効果が顕著であったもの。

    a.当該年度中に発明考案された者又は以前の者であっても当該年度において効果のあったもの

    b.理論やアイディアだけでなく、実用に供したもので企業または業界ならびに経済・社会に

    かなり貢献したもの

    ■推薦者: 団体の長とする

    ■応募締切: 令和4年12月9日(金)必着

    ※詳しい応募要領は研究支援センターにあります。

    情報・通信・電気・電子工学分野

    ヒロセ財団 第3回ヒロセ賞受賞候補者の推薦について

    【公益財団法人 ヒロセ財団】

    <第3回ヒロセ賞受賞候補者の推薦について>

    ■対象者:情報・通信・電気・電子工学分野において顕著な業績をあげた日本国籍を有する研究者を対象といたします。
    ■表彰内容・件数:1賞につき、賞状、賞牌、及び副賞3,000万円を贈呈(1件)
    ※副賞の使途の制限、及び使途の報告義務はないものとします。

    ■推薦者:ヒロセ賞の推薦は、次に依頼いたします。
    本財団より推薦依頼を受けた学会、大学、研究機関の長または部局長

    ■推薦基準:情報・通信・電気・電子工学分野において顕著な業績をあげた研究者とし、ヒロセ賞への推薦については、次の基準に基づいてください。
    (1)新しい学術を切り拓く優れたものか(研究の独創性)
    (2)他分野の研究に影響を与えるか (研究の波及効果)
    (3)世の中に役立つものか (研究の有益性)

    ■推薦件数:候補者の推薦は、1推薦人につき1件(原則1名)です。
    ※推薦人の自薦はできません。

    ■推薦締切:2022年11月30日(水)締切

    https://www.hirose-isf.or.jp/

    情報通信

    2022年度 電気通信普及財団 研究調査助成募集

    【公益財団法人 電気通信普及財団】

    <2022年度研究調査助成>

    情報通信に関する人文・社会科学分野、技術分野、両分野にわたる研究

    ■締切:~2022年11月30日(水)締切

    ■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    https://www.taf.or.jp/grant-a/

     

    <2022年度11月期シンポジウム開催援助>

    情報通信に関するシンポジウムの開催援助(オンライン開催も対象)

    ■締切:~2022年11月30日(水)

    ■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    https://www.taf.or.jp/grant-c/01/

     

    <海外渡航旅費援助(通年募集)>

    海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。

    ■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    https://www.taf.or.jp/grant-b/02/

    人間と機械の調和

    立石科学技術振興財団 2023年度研究助成・前期国際交流助成公募

    【公益財団法人 立石科学技術振興財団】

    <2023年度研究助成・前期国際交流助成公募について>

    ■助成プログラム:

    ①研究助成(S): 助成金額 3000万円 3年

    ②研究助成(A・B・C): 助成金額 A上限250万円 B上限500万円 C年間50万円

    ③国際交流助成: 国際会議発表 上限40万円 短期在外研究 上限70万円

    ■応募資格:

    ①・②(A・B) 国内に居住する研究者

    ②(C) 博士課程後期(または相当)の学生

    ③国内に居住する40歳以下の研究者

    ■募集期間:

    ① 2022年8月1日~9月30日 消印有効

    ② 2022年9月1日~10月31日 消印有効

    ③ 2022年10月1日~12月20日 消印有効

    ■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

    http://www.tateisi-f.org/

     

     

     

    自然科学

    藤原科学財団 藤原セミナー募集-2023年~2024年開催-

    【公益財団法人 藤原科学財団】

    <藤原セミナー募集>

    科学技術の振興に寄与することを目的として、「藤原セミナー」の開催を希望する研究者から申請を受付けます。

    応募資格: 大学学術研究機関に所属する常勤の研究者

    開催費用援助額: 1件につき1,200万円以内 2件以内

    申請受付期間: 2022年11月30日(必着)

    ※詳しくは下記URLをご覧ください

    URL: http://fujizai.or.jp
     

    環境技術分野

    公益財団法人八洲環境技術振興財団 国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催助成

    公益財団法人 八洲環境技術振興財団

    <国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催助成>

    ■応募受付期間

    第1期:2022年4月10日~2022年6月10日

    第2期:2022年10月10日~2022年12月10日

    助成内容

    原則として、助成件数は7件程度

    1件あたりの助成金額は最大20万円です

    ■助成対象

    日本の大学等(高等専門学校を含む)の研究機関に従事する研究者とする

     

    ■応募方法

    ※下記ホームページより募集要項をご確認の上、助成申請書をダウンロードし、ご応募ください

    URL: http://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/

     

    金属およびその周辺材料

    第63回原田研究奨励賞受賞候補者の推薦について

    【公益財団法人 本多記念会】

    <第63回原田研究奨励賞受賞候補者の推薦について>

    ■目的 : 金属およびその周辺材料に関する学術の振興

    ■対象者 : 昭和62年4月1日以降に生まれたもので、東北地区の大学に所属する研究者

    ■奨励金 : 30万円

    ■応募締切 : 2022年12月9日(金)

    ※自薦他薦問いません

    様式ダウンロード: http://www.hondakinenkai.or.jp

    環境分野、エネルギー・資源分野、電子情報分野、ライフサイエンス分野、先端化学・材料分野

    第12回 新化学技術研究奨励賞 募集

    【公益社団法人 新化学技術推進協会(JACI)】

    ---JACIと新化学技術奨励賞の特徴---

    国内大手化学企業を中心とする82社からなる公益社団法人であり、若手研究者への研究支援と将来のイノベーションを担う人材育成、産学交流・連携を推進しております。この新化学技術研究奨励書を通して、化学企業の描く将来課題を提示、応募いただいた研究テーマについての研究助成、産学交流の場を提供して行きます。

    <第12回 新化学技術奨励賞研究助成テーマの公募>

    【募集課題】:環境技術、エネルギー、資源代替材料、バイオマス、エレクトロニクス材料、マイクロナノシステムと材料・加工、ライフサイエンス材料・反応、脳科学、コンピューターサイエンス、先端化学新素材・反応など全13課題

    【応募資格】:国内の大学またはこれに準ずる研究機関において研究活動に従事する方で、

    2022年4月1日時点で満40歳未満の方。

    【募集期間】:2022年12月9日(金)~2023年2月6日(月)

    【選考件数】:各募集課題につき原則として1件

    【助成金】:1件につき100万円

    ★応募方法・詳細は下記HPをご覧ください★

    http://www.jaci.or.jp/recruit/page_02_12_2023.html