外部資金公募情報

素材開発、バイオテクノロジー、エネルギー、環境、医療、ロボティクス・AI、建築、まちづくり・コミュニティ、メカトロニクス、健康・生活分野

積水化学工業 第25回自然に学ぶものづくり研究助成プログラム

【積水化学工業株式会社】

<自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム>

百年先、千年先を見据えた、持続可能な社会の形成に向けて‥‥。
いま、自然に学んだ、環境負荷を低減する未来型の技術開発、設計技術、システムが求められています。SDGsが声高に叫ばれるのもその一つの証左と言えるでしょう。
『積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム』は、自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然に学び」、その機能を「ものづくり」更には「社会課題の解決」に活用する研究に対して助成しています。

■募集対象:自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究

■募集テーマ・助成件数・金額

①「自然に学ぶものづくり本賞」 12件程度…1件あたり最高300万円
・SDGs等社会課題の解決に向け短中期的に実用化に進む研究
・独創的・先駆的研究、挑戦的萌芽研究等
※過去に当助成を受け研究ステージが上がった研究(ステップアップ)も応募が可能です。

②「若手奨励賞」 10件程度…1件あたり100万円程度
・40歳未満を目途とします(博士後期課程在籍者も可)
・対象とする研究は本賞に準じます。

■助成研究期間:2026年10月~2027年9月

■募集期間:2026年5月7日~6月30日

詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

https://www.sekisui.co.jp/news/2026/1451344_42699.html

 

情報・通信分野

大川情報通信基金 2026年度研究助成公募

【公益財団法人 大川情報通信基金】

<2026年度研究助成の募集について>

情報通信分野において、独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対して助成を行います。

■助成対象者:国内の情報・通信分野に関連する研究機関、教育機関に所属する研究者

■助成金額:1件あたり120万円

■応募締切:2026年7月10日 24:00

詳細は下記URLをご覧ください。

http://www.okawa-foundation.or.jp/index.php

電気電子・情報通信・環境工学・医学・生理学・人文科学

カシオ科学振興財団 第44回研究助成募集

【公益財団法人カシオ科学振興財団】

<第44回(令和8年度)研究助成のご案内>

当財団は、自然科学(工学・理工学系及びライフサイエンス系)並びに人文科学(人文・社会科学系)の研究を助成し、わが国の学術研究の発展と振興に寄与することを目的としております。この目的を達成するために、大学研究機関の推薦を得て、有意義な研究の中でも特に若手研究者による萌芽的段階にある先駆的かつ独創的な研究を重点的に選定し、本年度の研究助成を行ないます。

■対象とする研究分野: (A)工学・理工学系 (B)ライフサイエンス系 (C)人文・社会科学系

■対象とする研究者:大学研究機関が推薦する研究グループの代表研究者または個人研究者であり、職名については申請時点で、 教授・准教授・講師・助教・助手・研究員に限ります。

※推薦者が必要です。 学部長(大学院研究科長、研究所長等を含む)とし、学部長等自らの申請の場合は、学長とします。

■締切日:令和8年5月29日 17時厳守

■申し込み方法 申請書をご希望の場合は研究支援センターまでご連絡ください。

詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

https://casiozaidan.org/naiyou/entry/

公衆衛生領域

令和6年度宮城県公衆衛生研究振興基金 研究助成の募集

【一般財団法人 宮城県公衆衛生協会】

<令和8年度 宮城県公衆衛生研究振興基金研究助成の募集>

■研究内容:

公衆衛生に関連する研究で、研究成果が公衆衛生の向上に寄与し、県民の福祉に役立つ研究であること。

■研究者の資格:

資格は問いません。ただし、公衆衛生活動に従事する人が実質的な研究活動を行うことが必要です。

■助成研究期間:令和8年7月1日~令和9年3月31日

■応募期間:令和8年4月1日~5月31日

■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

https://www.eiseikyokai.or.jp/

イオンの関与する科学および工学

イオン工学振興財団 2026年度研究助成公募

【一般財団法人 イオン工学振興財団】
<2026年度 研究助成公募について>

当財団は、物質・生命・環境中のイオンの挙動を解明し、その機能を引き出し、それらを新しい物質の合成や生命活動及び生態系の維持のための技術として生かす科学と技術の振興を計ることを通じ、調和のとれた科学・技術を発展させ、ひいては人類の福祉に貢献することを目的として、イオンの関与する科学および工学の研究への助成を行います。

■助成対象研究

若手研究者のイオンの関与する科学および工学の研究を助成します。 特に新しい着想に基づく先駆的研究を歓迎します。

■応募資格

・国内の学術研究機関に所属する若手研究者(2027年4月1日の時点で 38 歳未満)
ただし、学部学生、大学院学生は応募できません。

■応募締切日:2026年5月31日 消印有効

■詳しくは下記Webサイトをご覧ください。

http://www.ion.or.jp/grant.html

原子分子物理学 量子エレクトロニクスの研究

松尾学術振興財団 松尾財団宅間宏記念学術賞・学術研究助成

【公益財団法人松尾学術振興財団

<第30回松尾学財団宅間宏記念学術賞>

■受賞対象となる研究分野:原子分子物理学と量子エレクトロニクスの研究

■推薦締切: 令和8年7月31日必着

全国の国・公・私立大学の学部、附属研究所、公的研究機関、日本物理学会、応用物理学会及びレーザー学会、並びに当財団が委嘱した推薦委員の推薦によります。

 

<第39回松尾学術研究助成候補推薦>

■助成対象となる研究分野

原子分子物理学は、現代物理学の基礎を作ってきましたが、現在では、レーザー技術などの新しい研究手段の導入によって、新たに飛躍的な進歩を遂げつつあります。例えば、レーザー技術の進歩に伴い、原子・分子のボーズアインシュタイン凝縮(BEC)や物質波光学が、物理学の基礎概念の検証や新しい発見・発明を生み出しています。
本研究助成は、原子分子物理学及び量子エレクトロニクスの基礎に関する実験的・理論的研究、及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究を対象とします。
新しい創造的な発展の可能性を持つ萌芽的な研究を特に歓迎します。

■推薦締切 :令和8年7月31日必着

全国の国・公・私立大学の学部、附属研究所、公的研究機関、日本物理学会、応用物理学会及びレーザー学会等の推薦、あるいは、自薦によります。

詳細は下記URLをご覧ください

http://www.matsuo-acad.or.jp/gakuzyutuzyosei1.html

理学・工学・医学・薬学・農学

第43回(2026年度)井上研究奨励賞受賞候補者推薦について

【公益財団法人 井上科学振興財団】

<第43回(2026年度)井上研究奨励賞受賞候補者推薦>

自然科学の基礎的研究の進展に資するため、優れた博士論文を提出した若手研究者に対し井上研究奨励賞を贈呈する事業を実施しております。

■対象

2023年4月1日~2026年3月31日(2023年度~2026年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者で、2026年9月20日現在の年齢が37歳未満の者。

■応募手続

推薦者(博士論文指導者)から書等の提出を受けた学長は、当財団から学長に宛てた推薦依頼文書に示された推薦件数枠の範囲内で推薦書及び提出物を取りまとめ、以下の方法(郵送および web)で提出する。

■応募締切

2026年9月17日必着

以下詳細はURLにてご確認ください。

http://www.inoue-zaidan.or.jp/

科学技術

JST 第8回 輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞)のご案内

【国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)】

<輝く女性研究者賞(女性研究者)>

女性研究者の活躍推進の一環として、持続的な社会と未来に貢献する優れた研究等を行っている女性研究者およびその活躍を推進している機関を表彰します。

■対象

大学や公的研究機関の研究者をはじめ、企業における研究開発部門(多人数が関わった開発プロジェクト、製品開発など、応用研究を含む)の研究者などからの応募を対象とします。原則40歳未満(ただしライフイベント等による研究活動休止期間を勘案)。科学技術に関連していれば研究分野は不問。

■応募期間: 2026年4月1日~6月30日正午

詳しくはHPをご覧ください。

URL: https://www.jst.go.jp/diversity/about/award/index.html

生命科学分野

テルモ生命科学振興財団 2026年度研究開発助成について

【公益財団法人テルモ生命科学振興財団】

<2026年度研究開発助成>

財団が指定するテーマで、医療現場において新しい価値を提供する研究開発に対して助成

■研究テーマ

Ⅰ 特定研究開発助成:医療機器テクノロジー領域において、医療現場における新しい価値を提供する医療機器の実現を目指した研究開発を支援します。(助成金額は1500万円/年、助成期間は3年間)

Ⅱ 開発助成:医療現場において新しい価値を提供する、医療機器と再生医療の事業化の実現を目指した開発を支援します。(助成金額は500万円/年、助成期間は1年~3年まで申請可能)

Ⅲ 研究助成:医療現場において新しい価値を提供する、以下の領域の研究を支援します。

■募集期間: 2026年4月1日~6月30日

※募集の詳細については、下記URLよりご覧ください

https://www.terumozaidan.or.jp/

 

レーザー・光科学・量子

光科学技術研究振興財団 2026年度研究助成募集について

【公益財団法人 光科学技術研究振興財団】

<2026年度研究助成金募集について>

当財団では、設立以来の主要事業のひとつとして、光科学および光科学技術の研究者を対象にテーマに沿った研究を毎年募集し、その中から将来性ある研究を選考し研究資金を助成しています。

■助成対象となる研究:選考基準及び令和8年度の募集課題に沿った研究であること。

■選考基準

①光科学に関する基礎的な研究又は将来性ある研究で、その内容が独創的であること。

②研究の成果が学術面と産業経済の発展に寄与する可能性のあること。

③研究の計画・方法が研究目的を達成するために適切であること。

■2026年度募集課題

【第1課題】光科学の未知領域の研究 ―とくに光の本質について―

【第2課題】光科学技術による生命科学分野の先端研究

自然科学

藤原科学財団 藤原セミナー募集《2027年~2028年開催》

【公益財団法人 藤原科学財団】

<藤原セミナー募集>

藤原科学財団は、科学技術の振興に寄与することを目的として、2027年〜2028年の間に 「藤原セミナー」の開催を希望する研究者から、下記募集要項に基づいて申請を受け付けます。申請された案件について選考を行い、採択されたものに対してセミナー開催に必要な経費を援助いたします。

■対象分野:自然科学の全分野

■応募資格: 大学学術研究機関に所属する常勤の研究者

■セミナーの要件:セミナーは、国際的にも学問的水準の高いものとし、そのテーマはなるべく基礎的なもので、関連分野を含めた発展に寄与するものであること。(その他、募集要項参照)

■申請受付期間: 2026年4月1日~7月31日(必着)

※詳しくは下記URLをご覧ください

URL: http://fujizai.or.jp
 

交通環境・車両工学・安全教育

2026年度 研究助成《交通事故・各種災害の防止等分野》

【公益財団法人 三井住友海上福祉財団】

<2026年度 研究助成応募要項-交通事故・各種災害の防止等分野->

■助成対象

道路・鉄道(軌道)・港湾(港湾アクセスを含む)・空港(空港アクセスを含む)に関連する交通事故、または各種災害の安全防止策、およびこれらに関連する交通現象、法制度、計画、対策、予測法等に関する研究。個人研究、グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。

■助成金額: 上限500万円

■応募締切: 2026年6月末日(必着)

詳細については下記URLをご覧ください

https://www.ms-ins.com/welfare/

 

 

鉄鋼技術研究 地球環境・地球温暖化防止技術研究

鉄鋼環境基金 2026年度環境助成研究募集

公益財団法人 鉄鋼環境基金

<2026年度 環境助成研究募集>

■応募資格

(1) 一般研究助成:日本国内にある組織に所属する研究者
(2) 若手研究助成:日本国内にある組織に所属する研究者で満年齢 39 歳以下の者、または博士号取得後 8 年未満の者

■研究助成対象課題

鉄鋼業に関連する環境保全技術課題 

■募集期間

2026年4月1日~5月29日

■申請手続き

※下記よりご申請様式に記入し、HP内の申請画面から財団に申請する

URL: http://www.jfe-21st-cf.or.jp/

交通安全 高齢者福祉

2026年度 三井住友海上福祉財団賞

【公益財団法人 三井住友海上福祉財団】

<2026年度 三井住友海上福祉財団賞 応募要項>

■テーマ

交通事故・各種災害の防止等:交通環境、自動車工学、被害軽減、安全教育、救急医療等高齢者福祉:高齢者に関する医療、介護、福祉、予防、心理、環境等なお、両分野とも学位論文そのものは対象外となります。

■発表時期

2024年4月~2026年3月の2年間に発表されたもの

■条件

公募:自薦、他薦のいずれでも可としますが、他薦の場合は被推薦者から、共著の著作・論文について自薦応募する場合は共著者全員から、事前に了解を得てください。
なお、過去の財団賞受賞者は応募できません。財団奨励賞受賞者からの応募は可とします。

■応募締切

2026年6月末日(必着)

詳細については下記URLをご覧ください

https://www.ms-ins.com/welfare/

 

証券 金融 財務・会計 企業・経営 法律 経済 社会

日本証券奨学財団 2026年度研究調査助成・研究出版助成

【公益財団法人 日本証券奨学財団】

<2026年度 研究調査助成募集要項>

この助成金は、学術の研究に従事している者に対し、その研究調査を奨励し、学術の振興を図り、もって社会の発展と福祉に寄与することを目的として給付します。

1件あたり100万円程度(1万円単位)とします。

下記の財団ホームページをご参照の上、2026年4月1日から6月30日(必着)までにメールにて提出とします。

詳細URL:https://www.jssf.or.jp/

 

<2026年度 研究出版助成募集要項>

この助成金は、学術の研究に従事している者に対し、その研究調査成果の公表に関わる出版費用の助成を行い、学術の振興を図り、もって社会の発展と福祉に寄与することを目的として給付します。

1件あたり50万円から100万円程度(1万円単位)とします。

下記の財団ホームページをご参照の上、2026年4月1日から6月30日(必着)までにメールにて提出とします。

詳細URL:https://www.jssf.or.jp/

先進的な安全技術、AI・デジタル技術

スズキ財団 2026年度課題提案型研究助成の公募について

【公益財団法人スズキ財団】

<2026年度課題提案型研究助成の公募について>

自動車に代表される移動体の安全・安心に貢献する先進的な安全技術に対する課題を提起し、その解決に向けた方策を提案してください。製品開発のみならず、それを支える生産プロセスや開発プロセス、AI・デジタル技術も含めて、革新性かつ実現性のある研究提案を広く募集します。

■対象となる研究分野の一例
1) 先進的な車両安全技術・自動運転技術
2) AI・デジタル技術の活用による新たな安全・安心の創出
3) 上記の新技術開発を支える先進的な生産プロセス・開発プロセス

■応募期間:2026年5月18日まで

■応募要項等の詳細は当財団の次のホームページをご参照ください。
http://www.suzukifound.jp/02program/program03.html

水災害・水理・水分・災害・危機管理

河川情報センター 令和8年度研究助成の募集

【一般財団法人河川情報センター】

<令和8年度研究助成金募集について>

本研究助成制度は、河川及びその流域に関する情報(以下「河川・流域情報」という。)について先端の 技術の研究開発を促し、⽔災害による被害の軽減及び危機管理並びに河川の適正な管理及び利⽤の増進に資 することを⽬的として、優れた研究開発に対し助成を⾏うものです。

■助成対象研究

① 水災害に係る水理・水文(洪水予測・洪水氾濫を含む) (水文観測技術(レーダ活用、流量観測高度化など)、洪水予測、浸水域把握技術、氾濫流解析など)

② 水害リスク情報(水害リスク情報の把握、分析、活用など)

③ 河川情報の提供(処理・加工・配信技術など)

④ 水災害情報の収集・共有(浸水状況把握、被害状況把握、同時多発被害対応、災害情報データベース、災害SNSなど)

⑤ 水災害軽減に向けた土地関係情報・地理空間情報との連携

⑥ 地域防災力向上(洪水避難誘導支援、広域避難、情報リテラシー、地域防災教育など)

⑦ 災害時危機管理(発災前、発災中、発災後の全フェーズを含む)

⑧河川事業の評価手法(水災害の地域・社会への影響分析や事業評価への反応など)

※流域治水、デジタルトランスフォーメーション(DX)など、今日的なニーズに対応する研究提案を期待します。

■応募資格

・日本国内の大学、高等専門学校及びこれらに附属する機関の研究者

・国、地方公共団体、独立行政法人等及びこれらに附属する機関の研究者

ただし、学生は博士後期課程に在籍する者に限って、共同研究者になることができます。

■応募方法(本財団HPより様式をダウンロードして使用して下さい。)

電子メール

※事前に研究支援センターまでご連絡ください。

■応募期間:

令和8年4月1日から6月30日まで

詳細URL:http://www.river.or.jp/koeki/jyosei/8.html

モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法

永守財団 研究助成2026 募集

【公益財団法人 永守財団】

<研究助成2026 募集のご案内>

公益財団法人永守財団は、科学技術分野において、研究者・開発者を支援し、科学・産業の発展に寄与するとともに、豊かな生活及び地球環境の保全に貢献することを目的としております。 中でも、我が国のモータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野において、「私たちの豊かな生活」と「地球環境の永続的保全」という大きな課題に取り組み、画期的な技術の発展につながる研究に対し、その一助として、下記の通り助成いたします。

■ 対象分野 : モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

■ 助成内容 : ① 助成A: 100万円 / 1件 ② 助成B: 300万円 / 1件
                     この金額は、直接経費です。加えて20%を上限に一般管理費(間接経費)の申請可能。
                     助成期間は、2026年10月 から 2027年9月末日(1年間)
■ 応募資格 : 日本国内の大学・大学院・研究所等に所属し、対象分野に関する研究を主体的に進め、                                   科学・ 産業の発展に貢献する所が大きいと思われる研究者(個人)とします。                    ① 助成A: 概ね39歳以下の若手研究者を対象とします。                        (但し、1年目の助成対象に関しては、2026年4月1日現在の年齢が39歳以下とします。)                   ② 助成B: 概ね36~45歳の過去に当財団研究助成に採択された研究者を対象とします。                       (但し、1年目の助成対象に関しては、2026年4月1日現在の年齢が36~45歳とします。)     
  

■ 申請締切 : 2026年2月12日~2026年5月15日 <当日消印有効>                             

詳細は下記HP参照
https://www.nidec.com/jp/nagamori-f/subsidy/applicatioguidelines.html