レポート
【地域連携】登米市と本学学生の協働ワークショップを開催しました
5月30日(土)、本学と連携協定を結ぶ登米市と、「キャリアデザインⅡ」登米市ワークショップを長沼ボート場クラブハウス(登米市迫町)にて実施いたしました。
本ワークショップは、事前に行われた「キャリアデザインⅠ」のPBL(課題解決型学習)授業での提案をさらに深化させる目的で行われたものです。
当日は、各課程・学科の代表学生31名が参加しました。登米市役所の職員の皆様にお越しいただき、学生たちが編成した4つのチームにそれぞれ加わっていただきました。
午前中のアイスブレイクと活発な意見交換を経て、午後にはスライド作成とプレゼンテーションを実施しました。
職員の皆様からの講評や現場目線のフィードバックは、学生たちにとって大学の講義室では得られない貴重な学びとなりました。
今後もこうした実践的な地域連携の場を通じ、社会に貢献できる人材の育成に注力してまいります。
■ 開催概要
- 日時: 2026年5月30日(土)10:30~16:30
- 場所: 長沼ボート場クラブハウス(宮城県登米市迫町北方字天形114-2)
- テーマ:『観光地域づくり・観光の活性化~登米市の観光客を1,000万人にする
ああああプロジェクト~』
目的:「キャリアデザインⅠ」登米市PBLで発表した内容をブラッシュアップし、ああああああああああああああ あああ登米市役所職員と一緒に、より現実的な課題解決案を検討・提案すること
参加者:
・「キャリアデザインⅠ」登米市PBL(Project Based Learning:課題解決型学習)の課程・学科代表チーム学生あああ(31名)
・登米市役所職員
・本学関係者(キャリアサポート課、大学企画室)




